燃費チャレンジ -Eco RUN-

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三菱ふそう キャンターエコハイブリッド 燃費チャレンジカップ

東北ラウンド

宮城県・仙台チャレンジコース

RESULT

東北ラウンド開催結果!優勝者が決定!

東北ラウンド優勝は今野様。燃費記録は13.351km/Lでした!

東北ラウンド優勝の今野様インタビュー

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:初めてだったので緊張しましたが、普段通りの自分は出せたかなと思います。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:軽くて、すごくスムーズ。素晴らしいと思います。
Q:日々の運転で心がけている、省燃費のポイントは何ですか?
A:安定速度と回転数を気にすること。他にもいろいろポイントがあります。
これからも仕事の中で、省燃費ポイントを見つけていきたいと思います。
Q:決勝大会に進まれる抱負をお聞かせください。
A:選ばれたからにはベストを尽くし、頑張りたいと思います!

第2位 高橋様(燃費記録13.138km/L)

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:もう、やりたくないと思えるほどの運転をしました。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:出だしがスムーズ。静かでいいですね。

第3位 菅原様(燃費記録12.788km/L)

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:楽しい体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:新しい車は乗りやすいと実感。いい車だと思いました。

東北ラウンドにご参加いただいた皆様のご感想(順不同・コメントを頂戴した参加者より)

井上様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:非常に楽しい体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:オートマチック(機械式)のトラックは、なかなか乗らないので新鮮でした。もっとぎくしゃくしているかと思っていましたが、とてもスムーズな走りでした。トラックでもこんな走りができるんですね。

岡様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:ゆっくりと省燃費運転、安全運転を行えた、貴重な体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:ギアダウンした時のエネルギーのチャージがすごいと思いました。力が蓄えられるといった感覚です。

成毛様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:楽しかった。トラックのハイブリッドを運転できて良かったです。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:スタートがスムーズで走りやすかった。乗用車と同じような感覚で、違和感がまったくありませんでした。すごいなぁ!

田村様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:一言ですが、楽しかったです!
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:オートマチック(機械式)が、かなりスムーズです。

大沢様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:いろいろ、面白い経験ができました。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:普段も運転していますが、燃費の良さと、滑らかな走りです。

飯田様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:面白かった。普段しないような運転をして、新鮮でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:今日は省燃費を意識した運転。仕事中のように普通の運転をして、いま使っているトラックと比べたかった!

宇佐見様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:省燃費運転について、とても勉強になりました。燃費って、運転ひとつで大きく変わる。当たり前のことなんですが再認識しました。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:静かで走りやすい。加速もスムーズです。

津田様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:想像以上に、面白い体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:運転がラクだったかな。

高低差の激しいコースに挑む!

スタートは、宮城県岩沼市の東北ふそう仙南支店。ここから約33kmの周回コースで燃費チャレンジしていただきます。

コース概要

本コースの試走燃費(参考)
14.80km/L(曇天時計測)
走行距離
33km(高速道路使用率 0%)
最大標高差
17m
最大標高地点(16m)
スタート地点より約11km
想定所要時間
1時間(連続走行時)

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POINT!!

全国縦断したfullload編集部が試走してわかった「仙台チャレンジコース攻略法」

【2013.9.30up】
上り坂を見ても焦らない!!

仙台チャレンジコースは高低差が比較的大きく、特に登坂時には速度が徐々に下がってきて、ついついアクセルの踏み足しで車速を維持しがちです。そんな時には、手元で簡単に操作できるDUONICのマニュアルモードを使い、ギアを一段下げて車速を保持する手法がおすすめです。アクセル開度を一定量にすることがベストドライブにつながります。

登坂時はアクセルそのまま、マニュアルモードのギア下げ対応で!

仙台チャレンジコース試走で記録した燃費

使用車両

三菱ふそう
キャンター エコ ハイブリッド 2.0t積
標準キャブ 全低床ドライバン
(荷台にバラスト1t積載。)

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「キャンター エコ ハイブリッド」とは?

オーナー様やジャーナリストによる感想を
OWNERS VOICEで調べてみる。

燃費チャレンジカップの全コースを試走したfullloadのメインライター・モータージャーナリスト多賀まりお氏のキャンター エコハイブリッドインプレッションや、実際に導入されているお客様の本音を掲載中。

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