燃費チャレンジ -Eco RUN-

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三菱ふそう キャンターエコハイブリッド 燃費チャレンジカップ

近畿ラウンド

兵庫県・神戸チャレンジコース

RESULT

近畿ラウンド開催結果!優勝者が決定!

近畿ラウンド優勝は前田様。燃費記録は12.681km/Lでした!

近畿ラウンド優勝の前田様インタビュー

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:ハイブリッド車は初めてだったので、それを体験できたのは有意義でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:最初は普段使いの車とタイミングが違ってました。慣れれば乗りやすい車だと思いました。
Q:日々の運転で心がけている、省燃費のポイントは何ですか?
A:「急」の付くことをしない。スムーズな運転を心がけています。
Q:決勝大会に進まれる抱負をお聞かせください。
A:私の省燃費運転の技術や記録が、決勝でどこまで通用するか分かりませんけど、優勝を目指して臨みたいと思います!

第2位 阪本様(燃費記録12.028km/L)

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:ハイブリッドのシステムを使用して走るのは、意外と難しいですね。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:初めてでしたが、乗り慣れれば、もっとエコ運転ができると思います。

第3位 太田様(燃費記録11.589km/L)

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:オートマ(機械式)に乗ったことがないので新鮮でした。音が静かで良かったです。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:ボディがコンパクトで、振動やバウンドが、いつもの4t車とは違う。少しビックリしました。

近畿ラウンドにご参加いただいた皆様のご感想(順不同・コメントを頂戴した参加者より)

茶圓様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:普段からハイブリッド車に乗り、燃費を気にしながら走っています。三菱ふそうの方から、省燃費運転に関していろいろ聞けて、貴重な体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:ギヤ(DUONIC)の変速がスムーズで、ノッキングもなく、快適に運転できました。

深澤様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:トラックは初めてでしたが、非常に快適でした。ディーゼルでもちゃんとアイドリングストップして環境のことを考えている。走り出しもスムーズで、面白い体験でした。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:乗用車と比べると、どうしても振動が気になる。まぁ、トラックですからね。

平田様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:今まで経験したことのないシステムだったので、初めは戸惑いました。慣れてくれば使いやすい車だと思いました。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:乗り慣れていろいろな仕組みが分かれば、使い勝手の良い車だと思います。

田村様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:慣れていないので迷いました。排気ブレーキの使い方やモーターの使い方などをもっと勉強する必要があるなと感じました。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:オートマ(機械式)が運転しやすい。加速性も十分。なかなか期待できる車です。

木崎様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:車の特性を捉えてからでないと、エコで走るのは難しい!
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:省燃費で走ってくれているモーターとか体で感じ取れました。あわせて車の力だけではエコドライブは難しいと痛感しました。省燃費運転の勉強が必要ですね。

伊藤様

Q:燃費チャレンジカップはいかがでしたか?
A:面白かった。貴重な体験です。
Q:キャンター エコ ハイブリッドの感想は?
A:トラックにしては乗りやすい車です。クリープのスピードも、ほどよい速さです。

景観の美しい人工島を舞台に挑戦!!

スタートは、兵庫県神戸市の近畿ふそう神戸支店。ここから約22.0kmの周回コースで燃費チャレンジしていただきます。

コース概要

本コースの試走燃費(参考)
12.41km/L(雨天時計測)
走行距離
22.0km(高速道路使用率 0%)
最大標高差
9m
最大標高地点(8m)
スタート地点より17.8km
想定所要時間
55分(連続走行時)

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POINT!!

全国縦断したfullload編集部が試走してわかった「神戸チャレンジコース攻略法」

【2013.10.7up】
随一の難所、連絡橋をいかに攻略するか。

神戸チャレンジコースには、ポートアイランドと本州を結ぶ連絡橋があり、大型船の可能となるよう高低差のある構造となっています。一気に登って一気に下る、このポイントの攻略においては、登坂時にアクセルの踏み増しをせず、下り坂では回生(充電)機会を得る双方が使えます。

高低差の激しい連絡橋を一定のアクセル開度で通過する!

神戸チャレンジコース試走で記録した燃費は

使用車両

三菱ふそう
キャンター エコ ハイブリッド 2.0t積
標準キャブ 全低床ドライバン
(荷台にバラスト1t積載。)

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「キャンター エコ ハイブリッド」とは?

オーナー様やジャーナリストによる感想を
OWNERS VOICEで調べてみる。

燃費チャレンジカップの全コースを試走したのメインライター・モータージャーナリスト多賀まりお氏のキャンター エコハイブリッドインプレッションや、実際に導入されているお客様の本音を掲載中。

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